大変不愉快であった。わしゃ家賃2万の風呂なしトイレ共同部屋で毎日ネギ粥で暮らしていたっつーの。もちろんお金持ちの家の子もいたけども(7万のアパートって!)、とにかく全国にウチの大学の馬鹿をさらさなくて良かったと思った。あの時断って正解だった。
大学で文化祭の実行委員をしていた時にTBSの例のあの若者の馬鹿ぶりを年寄りが嗤うコーナーの担当から電話がかかってきて文化祭であのコーナーをやらせてくれないか、と言われたことがあった。正直ウチの大学は馬鹿揃いなので一瞬で断ったが「お金持ちの子が多いんでしょう?」みたいなことを言われ
両手に買い物袋抱えて新装開店のパン屋さんの前通ったら店の前で試食させてるおっちゃんに「あ〜両手に荷物じゃ試食できないね〜あはは〜」と言われた。いやおっちゃんがあーんてしてくれたら頂きましたことよ。
彼のプロフィールを見て虚をつかれた。きっと大学の何処かですれ違ったり誰かの友達だったり作品を見たりしたんだろうなと思った。そして亡くなった後にその本を読むことになろうとは。 http://twitpic.com/25sdje
最近カタログハウスの「通販生活」のバナー広告をよく見かけるようになったが、あの猫の貫禄っぷりが好ましくついクリックしてしまう。ネット上の猫は反則(販促)だ。



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