なんかアメリカならいきなり放り出されても適当な筆と墨と紙を用意して路上でなんか書いてたら適当に売れてそこそこのホームレス暮らしができそうな気がする
やすみたいっていうか、だらだらしている時間はまだあるのだからそういう時間に罪悪感や焦燥を感じないようになりたいというか、上手に休めるようになりたい
スーパー行くとき外の空気が雨のにおいで風もつよくて気持ちよくて自分はいきていてはいけないやましい存在なんじゃないかって疑念が晴れなくてつまり死にたい

















