大丈夫、大丈夫、と、想いながら眠る。いろいろ大丈夫。全部大丈夫。きっと、絶対、なんとかなる。だって、なんとかするんだから。
小布施人気質 まずやって見ろよ 古くは北斎から疎開文化まで 外から来た人でも掴んだら離さない 元々城下町でもなく門前町でもなく、外から人が来て情報が入ってこないと成り立たない町 街づくりはよそ者と若者と馬鹿者wが進める
やっと「電話の来ない晴れた休日」になったぷーさん バイクに乗って走り出していった。よかったね
セブン銀行(コンビニ) じぶん銀行(au) たぶん銀行(丼勘定) やぶん銀行(夜間専用) きぶん銀行(不定期開店) こぶん銀行(口調が全て古文) ヘブン銀行(あの世が本店) ゆぶん銀行(お札がヌルヌルベタベタ)
「国語」というのはたしかにそのとおりの意味を持っていて、これが「言語」でなく「国語」なのは、国というものを記述する、文化を共有するための土台として、その国の言葉というのはあるものなんだろう
ミスチル聴きながら運転してるぷーさん「ミスチルの歌詞にはすごく共感するんだよねぇ、感性が似てるのかな☆」と言うので冷たい目でじっと見たら「な...なんだよっ」とバツが悪そうだった
よく言われることだが、好かれるよりも好きな人が大勢いたほうが人生は楽しい。そりゃそうだよね。好かれるってのは他人の問題だけど、好きってのは自分の心が動いていること。つまり楽しさは動きの中にある。人は動くと楽しいんだ。
そういえば最近「どんな結婚式がいい~?☆」という超ガールズトークに巻き込まれて「何も考えてないけどサクッと終わらせたい」と言ったら女子らが引いてしまったので慌てて「潮干狩りとかBBQとかがいい~☆」って乗ったら「それ結婚式じゃないよ…」と一蹴された。
今日はわたしも美容院にピアスを忘れて店を出てしまい、おっとりした若い女性の美容師さんが「こぶたんさぁぁ~ん!」と走って追いかけて来てくれたのを振り返って見たときは、萌えた
@kowizu 個人的にはそういう人の言葉が一番響くと思います。不安じゃない人の言葉とか音は安全なエリアから投げられてる気がしてちょっと。前向きな人には憧れますけど。
プログラミングをしているといろいろ厳密に厳密にと考えていってしまうようになるんだけど、これを対人でやって大失敗するという。ボクにもそんな時代がありました。。。
大勢の人が集まる場所には洗練があるんです。それは淘汰や排除といったネガティブな側面もあるわけだけど、とにかく洗練される。すると一部の人にとって場の意識がボトムアップされるから、シンプルで強い表現が生まれたりね。高い山は裾野が広いという話ですね。
お寿司のケータイアレンジは、バッテリーのピクトアイコンが残量によってちがうネタになる!3:鮪、2:いくら、1:玉子、充電中はアガリ!かわええぇぇ
先輩「あついービールのみたいー」 わたし「のみたいーでも何かを失いますね」 先輩「……人生?」 わたし「人生はだいじょぶですよ。仕事くらいじゃないですかねぇ」 先輩「じゃぁいいかぁ」 わたし「たいしたことないですよね」
「PROMISE IN LOVE」 JOSE JAMES 12:48 http://bit.ly/d3Ng9t
大きい印刷機のロール紙を入れ替えながら「印刷機!新しい紙よ!」って話しかけたら「やだ。めんどい。」ってエラー出してきたので「暑いけどお仕事しましょうねぇ」って励ましてる。
履歴書を適当に書きます→適当な人と思われます→日々の業務を適当に扱うと思われます→適当が積み重なってでかいポカをやらかすかもなと思われます



コヰズ











































