なぜ彼らはパクるのか?パクツイ常習犯が語るTwitterの闇
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面白かった。Twにはこの手のコミュニケーションで承認欲求を満たそうとする人多いけど、その悲哀と同居する気持ち悪さが理解できた。そしてそこから脱する事も得る物も無いことも。
誰にも追われる事もなく刑務所で三食食ってる方が幸せで自由だって人もいるくらいで、そんなモンは自分次第。
そりゃ、より自由や幸せを多くの人が“感じやすい”制度や社会的価値観作りは大切やけど、その制度や価値観のせいで「自分は不自由で不幸だ」っていう奴はいつまで経ってもそのまんまよ。
選択に自由であるべきやけど、自由に選択する事(というより現在の価値観での選択じゃないならなんでもいい?)を強要する人の何か追われてる感ってか、精神的自由の無さって見てて気持ち悪い。
多分彼らの飢餓感って外じゃなくて内に起因してるっぽいから世界がどう変わろうとも満たされないと思う。
<censored>は触ってからが<censored>なので、寄せた偽乳なんかになんかに翻弄されはしないよ、僕わ。隠れ<censored>がいるのも知ってる。
繰り返す。<censored>は触ってからが<censored>。
童貞諸君が見てるだけでフルボッキしてるそれは未だ<censored>ですらないのだ。
今日はクソヒマだと踏んでたら、普段ヒマな早い時間が賑わった。
後半に構えてるつもりだけど、後半ヒマな気がするー。
見るからにイケてないグループの男子高校生の一人がただヨレてるようにしか見えない襟広すぎなTシャツにネックチェーンなどをしているのを見てモラルという手錠が味気ないガム噛んでる僕の腕に掛けられそう。
ちょいちょい議論の対象にもならないクズのアホなツイートが話題になるけど、マーケティングちゃうけど炎上マーケティング的な事いつも疑ったりしてたけど、本気で真面目にアホなこと言うクズって普通にいることをTwitterは教えてくれました。
公共交通機関において、誰もが等しく利用できる為の取り組みを迷惑と捉える人間は公共サービスを一切放棄したええねん。歩ける足あるなら歩け。金あるならタクれ。生ゴミも自分ちで処理しろ。そして体内にウジわいてまえ。
仕事中は何もすること無い限り私語はしないんで、飲み会ん時とかは普通以上に喋るから他部書の人間に驚かれたりするんだけど、私語が多いやつが仕事遅くてその割を食うと非常に腹が立つ。
自己弁護みたいになるけど、俺も大概人の事小馬鹿にしてるけど、それについて誰かがヘコむとか、NO!の表明を受けることは承知してるけど、あの手の人らには全く悪意なくやってるのに吐き気を覚える。
そんなんに目をつぶってもらえるのは中学生までや。



じぇいこぶ@場末のBar









