.@tez600 さんの「東浩紀とカンニング問題」をお気に入りにしました。 http://togetter.com/li/46923
松岡充と杉本彩の親子役にあまり違和感を覚えなかったのは、きっと熟女AVで妙に歳を食った「息子」を見過ぎているせい
外に出るためにシャワー浴びたのに、シャワー浴びたから外に出る気がなくなるだなんて、なんだか狐につままれたような気分
女の子に身体目当てで寄り付かれたい。不治の病を患う母親のために、万病に効くと風の噂で耳にした人肉スープの材料を探している女の子に身体目当てで寄り付かれたい
<censored>系のコミュニティを覗くと、「低学年女児に萌える大人を社会不適合なスキモノ扱いしながら11歳女児に萌える大人」という面白い人が普通にいます
二次元美少女がそんなにいいものであるならば、なぜヲタ界隈でサクセスしているような男の人は、普通に結婚していたり、その立場を活かしてヲタ女食いまくっていたりするのか
ナージャの食玩買うのは恥ずかしかったけれど、今くらいの歳になれば逆に娘に買い与えるという逃げ口上が用意されているので、むしろ堂々とハトプリ食玩を買える
彼女の浮気を知ったら、ヲタはビッチ氏ねと吐き残して三次元に絶望するイメージだし、DQNはなぜか相手の男をボッコにするイメージだし、前者の砂漠の宗教臭に対し、後者からはウラル・アルタイ系遊牧民族臭を感じる
『オマツリ男爵』に言及する上で島をジブリに見立てるのはさすがに深読みというか、それこそまさに宇多丸言うところのアニメ監督のアイドル映画として見すぎていると公開当時思ったものだけれど、でも、合ってたからなぁ
最初は手足を伸ばすだけだったのに、やがて鉄雄みたいに身体中が肥大化して街を覆わんとする怪物女に様々な性的行為をされるというアダルトビデオの夢を見た。結構売れると思うので実際に作ればいいと思った。夢のなかではシリーズ化して、怪物女と行くファン感謝バスツアー編とかも出てました
「アヒル口」という表現が広まったせいで、実際にアヒルと酷似した形状の口を指す表現としての「アヒル口」は永久に葬り去られた。「中二病」というシニフィアンが「邪気眼」というシニフィエに上書き保存されたのと類似したケース
ときどきネットで長文でもなんでもない文章の最後に「長文すいませんでした」と付け足す人がいるけれど、彼(女)らがどんなネット文化圏で生きてきて、どんな人達からどんな言葉を投げかけられてきたのかというのは関心ある
成績不振から野球チームを解雇された黒人助っ人が八つ当たりから監督夫人を<censored>するAV(実在)のどこにどう感情移入しろというのですか
カリフォルニア州のオックスナードってガリ勉根暗ヲタメガネみたいなイメージを受ける地名なのに、農業やらギャングやら海軍基地やらずいぶんガテン系な街なんですね
格下婚って男性側からすれば格上婚と呼んだほうが適切なのではないか。むしろジャイアント・キリング婚でいいのではないか



でぃーぷすとらいかー★































