家の中で飛び跳ね、音楽をながし、リューターを回し、金槌をうち、楽器をならせたら どんなに素晴らしいだろう それを実現するために 家一軒が必要になる 土地… ひとは昔から土地を奪いあって生きてきた…
「バールのようなもの」ってバールじゃないのかよ!何なんだよ!とずっと思ってたけど 長年の謎がとけた http://j.mp/a0rr2K
食欲が強い女児キャラは性欲が強そうなのでとてもありがたい 食の細い女児キャラはその分だけ性欲が強そうなのでこれもありがたい
きゆづきさとこ女史のまんがの1Pをスキャンして原寸サイズに拡大して印刷みたけど、密度が薄れるどころか 適切になった気すらする 化物か!
電気代一万円キタコレ まあしかたないわ 8月の熱帯夜に不思議な男がやってきて「5千円ぐらいくれたらめっちゃ涼しくしてあげる」って言われたら払うもの
イッツ・イハラさんの発言からヒントを得て思いついたけど、 女子小学生の通学路で地べたでアクセサリー等販売 → 女子小学生屈んで商品を物色 → わたし女子小学生のスカートの中を物色 → WIN-WINの関係 これいけるんじゃないんですか
ギンダラ!ギンヤンマ!ギンポ! ギギギ ギ・ギ・ギ… (強力な爆発攻撃が行えるようになるが番組が打ち切られる
僕自身もうれしいときはスキップに近い動きをする せずにはいられない 近隣の部屋に気を使って4つ足になるので、暴走した初号機の動きに近いけど…
スーパーで子供が100%のスキップをしてた うれしい時に何故わざわざあんな意図的な動作をするかと疑問視する発言を見たけど むしろうきうきしたテンションを表現・発散するためにあのような動作をせずにはいられないのではないか
それが現実社会でコミュニケーションを円滑にすすめるための、ひとまずの表面上での反射的行為であったとしても、そういう人間らしい現象を起こしてくれるだけで 僕の心はそうとうやすらぐのです
イベントはいいよ 普段ツイッターで創作哲学的なPOSTをしてて、絵柄もエッジがきいてて、迂闊に近づいたら首を噛み切られそうなキワキワなイメージの絵師さんも 話しかけてみれば普通に笑顔をみせてくれるもの
ただ、僕にとってそんな脇という存在は完璧過ぎて いささか距離をおきたいのだ ピュアスパッツは、股間・性器という うっかりすれば描き込みうる素地をもった部位でありながら あえてそれを描かないという精神であり、そこにこそ もどかしさが、僕の求めるものが宿るのだ と 考えるのだ
例えばスパッツでは今言ったように、スパッツの意味がないほどに食い込ませたり細部に渡るまで凹凸をかきこんだりしがちだ 欲望にまかせて… しかし脇にはそれができない あるがままにかくほかないのだ (苦悩の末、毛を執拗に描き足すという選択もそこであるかもしれないが)
二次ワキ絵には、僕の信奉するピュアスパッツの精神に通じるものを感じる つまりそれは、くいこみだとか変な隆起だとかを描き込む余地がない そこにもどかしさがあるのだ
混浴温泉に、TV等で有名だという女児アイドルが入ってくる―― 我慢できなくなった僕は(普段は紳士だけど、そういうシナリオの夢だから仕方ない)猛然と彼女に襲いかかり、入浴場外への持ち出しを試みるのだった







































