内在する色彩と現実の色彩…ブータンではインド製の化学染料の綿の糸で、天然では出せないサイケデリックな配色の織物を手織りする織子さんたちをたくさんみた。その配色は自分の感覚によるものだと織子さんは言う。「いまそこにある色」が文化と個人の感覚にどういう影響をあたえているのだろう
今回の登山は、草原と森の文化の比較という目的もあったけど、モンゴルの染織は、かなり早い時期に多分ロシアから化学染料が入りそれが定着してしまってることがわかった。仏教刺繍の糸もしかり。錦や絹糸は中国からの輸入。色の文化を整理してくのは難しい
ブータンの東部の森の奥で作られている特徴のある木のお椀とそっくり同じものを、モンゴルのアルタイ山脈の高地のカザフ族のお家で「100年以上使っている古いお椀だよ」といって見せられた衝撃。轆轤の跡と木目の美しいその木のお椀は交易と人の繋がりの証拠だね
Safariのtwitterの拡張機能、使いにくい。鳥のアイコンだけにしてくれればよいものを、ツールバーをもう一段追加するなんてスマートじゃないずら
今回の旅には、陽気な美貌のフランス人青年が2人、飛び入りで加わって、一緒に山には登らなかったけど、キャンプの夜ごとにみんなでお酒飲んでおいしい煙草もらったりしてかなり楽しかった。日本の旅行会社は安心があるけど、英語ガイドの旅行会社は旅の可能性が広がるね
マルティン峰(Mt. Martin:4,021m) http://ow.ly/2hMFJ に無事登頂成功。ビブラムソールの古い登山靴がご臨終…氷河の上も歩いたよ。お礼とご挨拶は後ほど。とりあえず日本に帰れました。高山の日焼けでロシア人CAに外国人用の入国カード渡された。
"ポスター発表して論文を書くのに手間取っていたら、横取りされました" http://ow.ly/2cZOO 競合が激しいとそうなるのか…
猫どもの忠誠心を掌握するために猫のおやつを購入。早速効果が現れつつある。しかし旅行にいったらまた私の存在は猫のメモリから蒸発するのだ
TREKKING NORTH AMERICA: 登山英語 http://htn.to/JQnAQg
中国の原子力潜水艦の糧食がもたないって、ありえないす。そんなんで中国あまくみてはだめ。ニュースのソースが宣伝機関でないの。最近、潜水艦でゴニョゴニョしてるから、日本の世論を油断させる為でしょ。
“民族団結は進歩なり”に関する絵解き画集(2) - 歐亞茶房(ユーラシアのチャイハナ) <ЕВРАЗИЙСКАЯ ЧАЙХАНА> http://htn.to/Q14deE
男を感じる所作:髭をしごく。時計をみる。酒をのむ。ハンドルをきる。刀についた血をはらって鞘に収める。直垂の袖をひるがえしあぐらをかく。
作業場を借りに不動産屋さんをめぐって、バイトもさがす。「絵を描いてます」というとほとんどの不動産屋さんがひく
ことしはスペインの守護聖人の聖ヤコブの年の、コンポステーラの聖年だったんだね。聖ヤコブは粋な贈り物をしたね
自分は免許入れも名刺入れも印傳♪ 印傳でガジェットのケースだせばいいのに。漆がはがれるのもいい味になる。藍で染めた皮に黒い漆の模様が入った印傳はサムライっぽい
伝統的工芸品づくりの材料・道具ネットワーク・データベース http://www.kougei-net.jp/2006/index.php /こういうのあるんだね。もっとこういうつながりが広がるといいね。家で雁皮と楮育てたいなあ…と思ってる
ラブプラスが流行ってるのを見ると、英国留学という設定でイギリス文化が堪能できて、恋愛しながら英語学べるゲームとかあればいいのに〜と思う。留学先で現地の人とつきあう感覚で。学習モードとネイティブモード作れば、欧州でも販売できたりとか
酔芙蓉の白描も、二年続けて写生に行ってアレだもんな…焦らないでジワジワいこう。毎年毎年その時期にちゃんと写生し続けて、それで平行して四君子で構図の研究したり、自分の癖を修正したり、書で筋トレしてッと



Kutsuna Hiromi

































